『遺伝子の不思議としくみ入門』(朝日新聞出版)が発売されました!

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島田祥輔(しまだしょうすけ)


サイエンスライター・エディター。

1982年生まれ。名古屋大学大学院理学研究科生命理学専攻修了(修士)。関東在住。

特に遺伝子に興味があり、遺伝子の研究によって医療や生活がどう変わっていくのかに注目している。

著書に『おもしろ遺伝子の氏名と使命』(オーム社)、『遺伝子「超」入門』(パンダ・パブリッシング)、『遺伝子の不思議としくみ入門』(朝日新聞出版)。

編集協力に『池上彰が聞いてわかった生命のしくみ 東工大で生命科学を学ぶ』(朝日新聞出版)、高橋祥子 著『生命科学的思考法』(NewsPicksパブリッシング)。

2017年から2021年までMykinsoラボの編集長を経験。2020年度より東京工業大学非常勤講師も務める。

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2022/03/26 高校化学の資料集『フォトサイエンス化学図録』(数研出版)で新型コロナウイルスの解説を担当しました。

2022/03/26 『ニュートン2022年5月号』で「合成生物学はここまで来た」を担当しました。

2022/03/09 Forbes JAPANのスタートアップ記事でbioBiomeSynspectiveを担当しました

2021/12/20『遺伝子の不思議としくみ入門』(朝日新聞出版)が発売されました。

2021/12/16 中央大学の産学官連携プラットフォーム「+C」で連携事例3本を担当しました。

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