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島田祥輔(しまだしょうすけ)


サイエンスライター・エディター。

1982年生まれ。名古屋大学大学院理学研究科生命理学専攻修了(修士)。関東在住。

特に遺伝子に興味があり、遺伝子の研究によって医療や生活がどう変わっていくのかに注目している。

著書に『おもしろ遺伝子の氏名と使命』(オーム社)、『遺伝子「超」入門』(パンダ・パブリッシング)。

編集協力に『池上彰が聞いてわかった生命のしくみ 東工大で生命科学を学ぶ』(朝日新聞出版)、高橋祥子 著『ゲノム解析は「私」の世界をどう変えるのか?』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)。

2017年よりMykinsoラボの編集長、2020年度より東京工業大学非常勤講師も務める。

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「サイエンスが正しく伝わるために」

記事には情熱を注ぎつつも正確性を重視し、誇張なしでサイエンスの魅力を広げることに注力します。

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2020/09/18 『実験医学2020年10月号』(羊土社)でコラム「COVID-19でプレプリントを報道する是非」を書きました。

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2020/07/19 ダイヤモンド・オンラインで新薬承認までの厳しい道のり、臨床試験の最終クリアはたった3%!を書きました。

2020/07/06 金森産業の化学品専門の情報ポータルサイトChematelsで保健機能食品の連載を始めました。

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