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島田祥輔(しまだしょうすけ)


サイエンスライター・エディター。

1982年生まれ。名古屋大学大学院理学研究科生命理学専攻修了(修士)。関東在住。

特に遺伝子に興味があり、遺伝子の研究によって医療や生活がどう変わっていくのかに注目している。

著書に『おもしろ遺伝子の氏名と使命』(オーム社)、『遺伝子「超」入門』(パンダ・パブリッシング)。

編集協力に『池上彰が聞いてわかった生命のしくみ 東工大で生命科学を学ぶ』(朝日新聞出版)、高橋祥子 著『ゲノム解析は「私」の世界をどう変えるのか?』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)。

2017年よりMykinsoラボの編集長も務める。

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「サイエンスが正しく伝わるために」

記事には情熱を注ぎつつも正確性を重視し、誇張なしでサイエンスの魅力を広げることに注力します。

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雑誌、ニュースサイトなどで広く科学に関する話題を提供。

一般向けだけでなく、研究者や技術者、医師などが対象の専門コンテンツも制作します。

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2020/02/18 『ニュートン別冊 ゼロからわかる人工知能 増補第2版』で「アルファ碁」と「Interview 坊農真弓 博士 「ロボットは井戸端会議に入れるか」会話にあるルールを解き明かしたい」を書きました。

2020/02/16 [日本科学未来館 Miraikanフォーカス]トークセッション「AI×超高齢社会 ~データでかわる? 介護の現場」のレポートを書きました。

2019/10/21 『実験医学 2019年11月』で「bioRχivの普及で研究の評価が変わる?」を書きました。

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